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こんにちは、商売繁盛請負人の井上 剛(ごう)です。

 

小さな会社の一番の問題は、少ない資金と人員で、どうすればライバルに勝ち抜き売上げを上げることができるかということです。
その他の悩みは、この枝葉にすぎません。

 

人材育成も、元をたどれば、売り上げを大きくしたいからであり、また、資金繰りについても、売り上げが思うように上がらない為に起こる悩み事です。

 

結局のところ、会社を経営することにおいて、売上を計画通り上げていくことさえできたら、ほとんどの問題は解決されてしまうのです。

 

 

あなたの会社が、計画通り売上が上がらない理由とは何でしょうか?
この理由には2つあります。

 

1つ目は、既存客、見込み客に対して効果的なセールスができていないこと。
2つ目は、新しい見込み客を絶え間なく獲得していないこと。

 

このどちらかができていない、または、両方ができていないことが原因です。

 

言い方を変えてしまえば、この二つだけをきっちりやれれば、どのようなお店や会社であっても繁盛するしかないのです。
会社の経営を難しく考えると、いろいろなことに目が行き振り回されてしまいがちですが、単純化すると、たったこの二つだけなのです。

 

この2つを実行する時に、小さなお会社が取るべき戦略が『スモールビジネス戦略』です。
この『スモールビジネス戦略』を一言で表現するならば、

 

「最小の資金でライバルとの競争に打ち勝つ為の戦略」

 

ということになります。

 

世の中には、多くのマーケティング手法が溢れています。
しかし、その多くが、大きな会社の為の戦略でありマーケティング手法なのです。

 

これを、小さな会社が真似をすると、効果がないどころか、集客コストの増大で経営が悪化していくことになります。
小さな会社は、そもそもが資金力がありませんから、競合他社と同じような事をしていては、勝つことはできないのです。

 

だからこそ、小さな会社は、その小さいという利点を徹底的に生かしていくことです。

 

その為には、小さな会社や個人事業独自のマーケティング戦略が必要になります。
この戦略が、『スモールビジネス戦略』なのです。


 

 

スモールビジネス戦略は、基本的に2つの軸から成り立ちます。

 

一つ目は、大きくすることを無理に目指さないで、小さいという利点を徹底的に追及することです。
多くの会社が失敗する理由は、大きくしようと無理をするところから始まります。

 

大きくするためには、借り入れをし、設備投資をすることになり、その体制を維持していく為に、無理してお客さんを集める必要があります。

 

多くのお客さんを集めるということは、多くのお客さんのニーズに合わせることです。
それはつまり、商品がコモディティ化して、その結果、価格競争に巻き込まれることになります。
価格競争に巻き込まれると、あとは、熾烈なシェア争いとなり、1人だけが勝ち残るサバイバルとなります。
多くの会社が、拡大を目指し、全国に店舗を出店して、そして、潰れていきます。

 

お店や会社を大きくしようと思った時に、結局、この無理な拡大サイクルにハマって抜け出せなくなっていくのです。

 

では、拡大することによる経営者のメリットは何でしょうか?

 

まずは、社会的にかっこいいということがあります。


大きな会社の社長は、やはりステータスです。
マスコミに取り上げられたりして、ちやほやされます。
芸能人と結婚できるかもしれません。

 

しかし、おそらく経営者の収入的には、大きくても、小さくてもそれほど変わることはありません。
資産は、株式を上場すると、大きくなりますが、それを売って現金にできるわけではありません。
絵に描いた餅です。

 

自分の会社の株を売って現金にするということは、本末転倒なわけです。

 

もちろん、アメリカの会社のように、途中で誰かに会社を売ってお金持ちになるという方法はあります。
これは、経営者がやることではなく、資本家のやることですので、ここでは、取り上げません。

 

さらに、会社を大きくして、かっこよくなっても、借入金額が大きくなるほど経営者個人のリスクは大きくなります。
日本の場合には、経営者は、個人的に保証を強制されます。
つまり、会社を大きくしていくにつれて、莫大な借金を背負うことになるのです。

 

もちろん、ここまで理解した上でなら、あえて大きくすることを選んでもいいと思います。
ただ闇雲に大きくしたいと考えると、それは、後々大きな失敗につながりやすいものなのです。

 

 

2つ目は、自分の好きな事、得意な事を仕事としてやっていくということです。

 

私たちが仕事に費やす時間は、毎日1/3にもなります。
寝る時間や食事をする時間もありますから、実際には、使える時間の半分以上を仕事に費やすことになります。
だったら、その時間を、より有意義なものにしていくことで、自分の人生を幸福なものに、変えていけるのです。

 

その為には、仕事を幸福なものに変えていくために、何を仕事にするか?
どのような商品やサービスを提供するか?
こういったことを考える必要があります。

 

そして、それがそのまま、お客さんの役に立つこと、つまりニーズに合致させることで、好きな事、楽しい事、得意な事を仕事として生きていくことができるのです。
そして、このことがそのまま、あなたのウリ(USP)になっていきます。

 

この2つの軸は、どちらが優先するということはありません。
それぞれが密接に関わっていきます。

 

やりたいことを仕事として実現する為には、拡大戦略を取ると上手くいかなくなります。
拡大するためには、多くの人に商品を売る必要があります。

 

その為には、借り入れをして、設備投資をし、生産力を上げます。
生産された商品を売る為には、市場を広くしなければなりません。

 

そうなると、ライバルが出現し、価格競争が起きて熾烈な争いになります。
借金を返し、社員に給料を払いうために、やりたくない仕事も、やらなければならなくなります。

 

反対に、拡大しない戦略では、好きな事や、得意な事を仕事にすることで、競争力を高めることができます。
さらに、詳細なニーズに適応させ、付加価値を高くして、利益率を高くすることができます。

 

利益率を高くできるから、こだわった商品を売ることができ、それがまた、ファンを作っていきます。

 

好きな事を追求した先にあるのは、
「価値をわからない人には来てほしくない」
という排他性になります。

 

これは、誰にでも媚びるのではなく、価値をわかる人を、丁重に扱うことの裏返しです。
これは、自己満足のようでいて、実際は長期にわたって会社を保つための、最も合理的な手段といえるのです。

 

拡大を目指さずに、好きな事を追求する。
これは、つまるところ、永続性を目指す戦略になるのです。

 

『スモールビジネス戦略』では、この2つの軸を中心に、マーケティング戦略を構築していきます。

 

これによって
「最小の資金で競争に打ち勝つ為の戦略」
が実現できるのです。

 

もしあなたが、会社を繁盛させたいと思うなら、この『スモールビジネス経営塾』に参加して、『スモールビジネス戦略』を学ぶことをお勧めします。

 

その結果として、

 

(1)集客や売上で悩むことがなくなります。
(2)競争の無い、市場独占型の経営が簡単にできるようになります。
(3)会社の売上が安定します。
(4)あなたの会社に行列ができるようになります。
(5)さらに、複数の収入の流れを作ることもできるようになります。

 

もしあなたが、会社を繁盛させたい
そう思うのであれば、『スモールビジネス戦略』が唯一学べる【スモールビジネス経営塾】に今すぐ申し込んでください。

 

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この『スモールビジネス経営塾』では、以下の3つの重要なコンテンツをお届けしていきます。

 

 

それでは、この3つのコンテンツについて順に詳しく説明していきます。

 

 

「スモールビジネス戦略基礎講座」とは、小さな会社や個人事業が繁盛する為に必要なビジネス戦略やマーケティング理論を身に付けていただく講座です。これらは、音声セミナープログラムとしてお届けします。

 

講座のカリキュラムは以下の予定となっています。(なお、社会情勢の変化等により内容が変更になる場合がありま)

 

 

さらに、毎月、経済情報や、世界情勢、世の中の時流などをまとめたレポートをお届けします。
日本や世界の経済動向分析と今後の世の中がどうなっていくのか?また、その変化にどう対応するべきかという予測などについてお伝えしていきます。

 

小さな会社は、小さいが故に環境の影響を受けやすい特徴があります。
ですから、常に最新の情報を得て変化に対応していくことが必須になります。
そういった最新情報をこのスモールビジネス実践レポートでお届けしています。

 

 

「千夜一夜ビジネス経営講座」とは、小さな会社が最小の資金で競争に打ち勝つ為の経営戦略について解説したメール講座です。

 

この講座を毎日1001回に渡ってお届けしていきます。

 

毎日5分間、メールを読むだけで、スモールビジネス戦略が頭の中に浸透していき、小さな会社独自の経営戦略が身に付いていく、とても効果の上がる講座です。

 

 

 

『スモールビジネス経営塾』には、50人限定の特別な会員制度(Gold会員)を設けてあります。
ゴールドメンバー限定の以下のサービスを受けることができます。

 

 

『スモールビジネス経営塾』のゴールドメンバーは、全員チャットワークを使った経営相談室を利用できます。

 

チャットワークとは、日本で生まれたコミュニケーション作業ツールです。
日本製ですから、私たち日本人にとってはとても使いやすいツールとなっています。
(ですから直感的に誰でも使えます)

 

このツールを使って私と直接的につながり、ホットラインを形成して緊密にコミュニケーションを取りながら、個別に経営相談を行なっていきます。

 

この経営相談室では、緊急の相談や、個別の問題にすぐに対応することができるようにしています。

 

今の時代は、予測できないことが突然に起こります。
一夜にして、大きな変化に見舞われます。
政治的な激動から災害まで、明日はどう変わっていくかは全く予想がつかない時代です。

 

そんな中でも、私たち経営者は、日々起きる問題に、知恵を絞って乗り越えていかなければなりません。これは、小さなお店の経営者にとって、非常に重い負荷となります。

 

そんな時、いつでも、相談できる専門家がいたら、どれだけ心強いか!
これは、私が常日頃から感じていたことです。

 

こういった悩みを解決する為に、この経営相談室を特別に開設することにしました。

 


そして、さらにさらに、モチベーションを維持したり、同じ道を目指す仲間を作る為に、年3〜4回のマスターマインドグループのミーティングを食事会という形式で開催します。

 

「マスターマインド」とは、二人以上の、統一した願望や目標を持った人間の集まりのことで、また、それらの人々の間で行き交う、波長の合った思考のバイブレーションのことです。過去の成功者の記録を分析してみると、彼らが意識していたか、していないかに関わらず、この「マスターマインド」に力を活用していたことは明らかです。

 

願望をお金やその他、価値あるものに転換するための計画を立て、それを忍耐強く知性的に実行し続けるために、助言や相談を請うことのできる友人、援助を惜しまない友人を持つ。
こうした協力の形が、莫大な富の基礎固めとなります。

 

成果を上げる為にどうしても必要なのがこのマスターマインドグループであり、それを作り出すのが、このグループミーティングなのです。


 

さて、この『スモールビジネス経営塾』には、既に多くのお店や会社の経営者が参加しています。
そして、多くの感想が、寄せられていますので、ここでご紹介しておきます。

 

特に編集していない、生の感想です。(ちょっと読みにくいですが、生の感想を感じてください)

 

H・Mさん(理学療法士)

「世界の変化について、これまで通りでは通用しなくなってくると頭ではわかっていても、具体的に自分がどのように対処していくべきなのかはまだはっきりしないと言うのが状でした。成長企業におんぶに抱っこでは先々が心配ということだけは感じていても自分の進む道は見えてこないというところです。しかしながら、Google やAmazon 、宅急便の普及による変化と具体的に状況を示していただくと、それに対して今後何をすべきかがわかりそうな気がします。大企業だけが持てていたインフラをかなりの部分Free で誰もが使用できるため大資本の強みが失われること、検索でだれもがニッチな市場に辿りつけることによる生活の趣味化、これらのことから導かれる方向性が小さい会社のビジネスということなのかと感じました。ただ、そのなかで自分が関わるライフスタイル(商品)が何かというところがピンと来ません。自分自身が何ができるのか、何をしたいのか、そのために何がリソースとして必要かといった点を掘り下げていかないといけないと感じました。」

T・Kさん(食品卸会社役員)

「自分の今後と今の勤務先の会社を合わせて聞いてます。会社はひたすら拡大志向・・・経営塾に参加する前から危険な気はずっとしてましたが、よりその思いは強くなりました。自分の会社は時代と逆行しております・・・。」

I・Cさん(セラピスト・主婦)

「私の夫はいつも会社の中で会社内○○商店じゃ。営業は天職じゃ。こんな面白い仕事はない。と言って満足して働いていました。セミナーを拝聴して夫は好きな事を仕事にしていたんだな。と思いました。定年は55歳でしたが、その後9年間働きました両親の介護を私一人では無理だと思ったようできっぱり仕事を辞めました。今でも勤めていた会社の事をうちの会社と話すので鼻についていましたが成功し満足したことを言いたかったのだろうと少し理解が出来たように思います。」

H・Tさん(衣料品販売会社勤務)

「大金を集めない・拡大志向ではないという段階で現在の資本主義と小さい会社のビジネスは全く反対向きの志向があり、これまで当たり前と考えていた常識を疑うことから始めないといけないと感じております。しかしながら、よくよく考えてみるとそんなことができるのかという疑念とともに「こうしたいのに会社勤めだからどうしても無理」とあきらめていたことが当然の帰結として挙げられており実現できさえすれば理想的な生活が手に入ると期待に満ち満ちてもいるところです。」

F・Mさん(Web製作会社経営)

「スモールビジネス経営塾に参加させて頂きましてありがとうございました。実は、去年の暮に死にかけていました。病名は心筋梗塞です。心臓にある大きな動脈3 本のうち、1 本が完全に塞がっていて、1 本がほぼ塞がっているような状態でした。セミナーは実は病院で聞いていました。心筋梗塞自体は、簡単な手術で治っているのですが、「死」を本気で感じたのは、これが初めてです。今年からは今以上にワガママに生きようと考えています。特に人間関係については、思いっきり簡素化します。腐れ縁やダラダラ続いている関係はきっぱりと整理するつもりです」

M・Iさん(無職)

「先生のお話は腹に落ちることばかりです。整理整頓とか実践行動がやはり問題抱えてます。多忙なところに時間をつくって結果をつくるようやります。」

H・Kさん(地方公務員)

「メール講座を毎日読んでていますが、スマートフォンの普及による思考停止の話はとても共感出来ました。便利だなと思う反面、非常に危険性もはらんでいると思います。食べログでも過去に問題になりましたよね・・・。「情報を提供する側」になって考えれば良いわけですね。昔より相手を洗脳させることが容易に出来る環境を味方につけると・・・」

M・Hさん(印刷会社経営)

「昨日の整理の話はドキッとしますね… 直ぐに要らないものが溜まっていきます… 必要か不必要か??迷ったら捨てる(手放す位で丁度良いようですね… 着るのもや持ち物も全部、私達はもっと色々なものを手放せるはずだし、部屋が一つ確保出来るようになるかも知れませんよね(笑)トヨタの5S もそうですが、まず整理(必要なものとそうでないものを分ける)ことから全ては始まるんですよね…」

T・Kさん(飲食店経営)

「最初から内容が濃すぎて、これからどうなるのかな??って感じです・・・。現状を打破するには、時間をお金の使い方、そして人間関係改善しないと」

K・Wさん(輸入販売会社経営)

「この経営塾は、なかなかハイペースで、自分の中の処理が追いつかないくらいです。しかし、学校じゃ教えてくれない事を学べる事が本当に有難いです。最近は情報化社会なんて事で、自分もなるべく不要な情報は敢えて遮断する様にしてるんですが、本当に価値のある情報ならむしろその波に溺れたいくらいです(笑) ですので、このハイペースな感がまた丁度良いです。」

H・Kさん(プログラマー)

「価値観の植え付けの話は少し難しかったです。7 つの習慣でいう所のパラダイムの事と思えばいいのでしょうか?自分の過去の経験則で全てを判断してしまう、その自分を疑ってかかる、という事は意識しています。しかしながら、自分は自分のパラダイムが当たり前過ぎて気付きませんから、教えてくれる「誰か」他者がいて、ようやく気付ける様な気がします。」

G・Oさん(リフォーム会社経営)

「私は色々とノウハウコレクターをしていましたが、この経営塾で提供される講座はキモをついていて勉強になると思います。これを実践できれば、他の教材は必要ないぐらい完成度は高いんじゃないでしょうか」

T・Tさん(タロット占術家)

「講座を受けて、わかっていたようなことでも、日々過ごす内に、自分に都合良く、ズレていっていたのか! あれって勘違いだったんだ!等々。色々と思い知らされました(苦笑)。常に自己修正、そのための基準・基礎がこんなにも大事なことだったのかと、改めて実感しました。ありがとうございました。」

M・Nさん(派遣社員)

「お恥ずかしながら、今まであまり本を読まなかった私にとって、メール講座の内容は全て興味深いものばかりです。特に今、精神的に結構不安定な状態ですので、「精神論」的なものは私にとって新鮮で、心に染み渡ります。」

T・Yさん(1級建築士)

「今、メール講座を受けさせて頂く中で、上手く表せませんが、変化ということ自体且つ、方向性・志向性の変化みたいなものを実感しています。今までも感情の変化の自覚はありました(感情が波打っていたとでもいうのでしょうか。。。)それは前向きでやる気のみなぎる状態か、後ろ向きでやる気が出ない状態、もしくは、やらなきゃ・やる気出さなきゃと焦る自分と、それでも踏み切れずモヤっとしている自分との葛藤みたいな意味の中での変化だった様に思います。今はそれが少なくなった・・・というか、先ず前提条件として【向上・前向き確定!やる気も確定】で、そのなかでの「これはウチはこうした方がいい」「ん?!こっちががいいかな、やってみよう・変えてみよう」みたいなものに変化しつつある感じがします。*表現が漠然としていますが、自分の腑にはおちている感じです。それは進むべき方向、目的が見えて来たからなのかなと思います。」

M・Uさん(電気店経営)

「今朝、お店の中で緊急に朝礼ミ−ティングをしました。その際、メール講座の売上方程式に関する件を題材に使わせて頂き、話し合いをしました。今までの講座で学んだ内容を織り交ぜながら話をすると、それが見事にドンピシャ。ひとつの基準・指針があるだけでこうも違うかといった具合に、売り上げに対するそれぞれの認識の違い、問題点がハッキリしました。いつもは根拠のはっきりしない「俺はオレ流」、はっきり言うと「へそ曲がり」な態度で斜に構えていたのに売上方程式について話をしただけで、括目して自分の意見を言い出したのにはビックリしました。元来営業のセンスがあるだけにピンと来たのだと思います。要するに、とにかく具体的にどうやって取り組むかを知らなかった、直感でやっていたことも見失っていた、と言うのが問題点だったように思います。問題点を洗い出し、その解決と改善方法において、共通の方向性・基準で動くという認識を持てたのはとても大きかったと思います。ありがとうございました。」

E・Fさん(行政書士)

「非常に濃い内容の教えをいただき、感謝しております。単なるノウハウでなく、原理原則他多くの、他では学ぶことができない内容で驚いています。

特に7つの原則+行動の原則は、心に非常に響く内容のものでした。
自分も、なかなか行動できないでいるからです。
頭では理解していても、長年で築きあげられた潜在意識・長期記憶等からか、独立して1年経ちますが、成果が十分ではありません。
独立するまでは、BtoB、BtoC両方の営業を経験してきましたが、いざ、自分自身を売り込むこと、形のないサービスを営業することの難しさと、それ以前のマインドが問題であると認識しています。
素晴らしい内容と原理原則を楽しみに学習させていただき、ビジネスに活かしていきたいと思っております。」

 

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小さな会社の為の『スモールビジネス経営塾』には、盛りだくさんの内容を詰め込みました。
正直、こんなに盛り込んでも理解していただけるかどうか不安なほどです。

 

ここで、はっきりさせておきたいのは、この『スモールビジネス経営塾』においては、よくある精神論などをお伝えするものではありません。現実の社会で、具体的に、小さな会社としてのビジネスを構築し、経営し、現実に売上げを伸ばしていく方法をお伝えしています。

 

いくら理想を唱えようとも、ビジネスをするということは、利益が出せなくては意味がありません。利益を出すことは、経営者としての義務なのです。そのために、私の頭の中身をすべて公開したのがこの『スモールビジネス経営塾』なのです。

 

ですから、ここではっきりいえる事は、とにかく、この『スモールビジネス経営塾』に参加してもらえれば、私の持っている知識やスキルのすべてを吸収し、比較的短期間で確実にあなたの会社を繁盛させることができるということです。

 

ここで、この経営塾に参加するメリットを、もう一度まとめてみます。

 

・最小の資金で競争に打ち勝つ為の戦略が身に付きます。

 

・価格競争から解放されます
 
小さな会社独自の経営手法が身に付きます。
 
62,500人の見込み客が活用できるようになります。
 
競争の無い独自のポジショニングを見つけることができます。
 
自分の独自ブランドを創造することができます。
 
ビジネスの本質を理解し、問題解決能力が付きます。
 
インターネットからの集客も簡単にできるようになります。
 
SNSからの集客ができるようになります。
 

あなたのビジネスをブランド化することができるようになります。
 
ほとんどお金をかけずに集客できるようになります。

 

口コミを計画的に生み出すことができるようになります。

 

0から顧客を短期間で獲得することができます。

 

資金繰りが楽になり、悩まなくなります。

 

借金を短期間で返済できます。

 

仕事を効率化することで、時間に余裕が生まれます。

 

好きな仕事をして、幸福な人生を送れます。

 

生きがいのある人生を送ることができます。


『スモールビジネス経営塾』

 

通常会員

 

【参加費用:】 入会金:15,000円 月額:2,980円(税込)
(初月のみ17,980円のお支払いとなります)

 

Gold会員

 

【募集人数:】 50人限定

 

【参加費用:】 入会金:15,000円 月額:5,980円(税込)
(初月のみ20,980円のお支払いとなります)


 下の該当するボタンからお申込みページにお進み頂き、必要事項を記入の上お申し込みください。

※お申し込みは、安心・安全のpaypalを利用しております。

 

 

※なお、お支払方法は、クレジットカードもしくはデビットカードのみとなります。

以下のようにお手続きをお願いします。

 

 

 

 

 

『スモールビジネス経営塾』では、あなたのリスクを最大限減らすために2つのリスククヘッジを設けています。

 

1つ目は、14日間の無料体験です。
これは、『スモールビジネス経営塾』を、14日間体験することができます。
お申込みいただければ、すぐに14日間の無料体験受講が始まります。
もし、思っていたものと違ったという場合には、14日以内であれば、無条件で解約をすることができます。lこの場合も、難しい手続きは必要ありません。メールでその旨をお伝えいただくだけでOKです。

 

そして、2つ目は、自由に途中退会ができることです。
この『スモールビジネス経営塾』は、途中で止めたいとおもったら、いつでも退塾することが可能です。もちろん、その場合には、それ以後の費用がかかることはありません。

 

また、途中から再度受講することも可能です。この場合には入会金はかかりません。

 

『スモールビジネス経営塾』では、あなたのリスクをより減らすために、最大限の保証をお付けしました。
だからこそ、リスクに怯えるよりも、今、このチャンスを逃すことのリスクを考えてみてください。


 

 

Q:本当に参加すれば業績が上がるのでしょうか?

 

A:小さな会社が業績を上げるために必要な、スモールビジネス戦略のすべての知識やノウハウを提供します。
  普遍的な知識やノウハウですから、そのまま実行するだけで、業績は必ず向上していきます。
  さらに、個別の相談を通じて、問題の解決策も提示しますので、あとは、実行すれば売上は必ず上がります。

 

 

Q:参加して、途中でやめたくなったらどうすればいいでしょうか?

 

A:退会はいつでも可能です。
  メールで退会の希望をお知らせいただくだけで、煩雑な手続きは不要です。
  ご安心ください。

 

 

Q:ビジネスをやったことがないのですが、それでも参加できますか?

 

A:『スモールビジネス経営塾』は、これから起業したい人にとっても、重要な内容となっています。

 

  起業する前に、まず、どのようにして、ビジネスを創造するか?
  また、何をどの順番で行えば、スムーズに起業できるかなども学ぶことができます。
  起業を志す人こそ、参加いただきたい内容になっています。

 

 

Q:『スモールビジネス経営塾』はどのような人に向きますか?

 

A:この『スモールビジネス経営塾』は、
(1)小規模のお店や会社の経営者
(2)個人事業主
(3)売り上げが伸びなくて悩んでいる方
(4)今よりもっとお店や会社を繁盛させたい方
(5)どのように集客していいかわからない方
(6)資金繰りにいつも苦労している方
(7)いつかは、起業したいと考えている方

 

こういった方に向いています。


 

このスモールビジネス経営塾の参加枠は、あまり多くする事ができません。

 

特にGold会員の枠は、『経営相談室』を開設維持する為50人が限界となっています。
これは、私の物理的な時間の問題ですので、これ以上は多くできないのです。

 

さらに、参加者が多くなると、どうしても目が届かなくなって、関係性が薄くなってしまいます。
こういった点から、『スモールビジネス経営塾』は参加枠をあまり増やす予定はありません。

 

『スモールビジネス経営塾』は、小さな会社を圧倒的に繁盛させる為のものです。
本気で、今のお店や会社を繁盛させたい人だけ参加していただければ十分です。

 

重要なことは、この『スモールビジネス経営塾』に参加されれば、あなた会社は劇的に変化するということです。
小さなお店の取るべきスモールビジネス戦略や売れる仕組み、マーケティングの手法、インターネットからの集客などを身につければ、あなたのお店は間違いなく繁盛していきます。

 

そして、最後にもう一つだけ、お話をしておきたいと思います。

 

最近、世の中には多くのコンサルタントを名のる人が増えています。
少し何かを勉強しただけで、コンサルタントを名乗る人がとても多いのです。

 

しかし、コンサルティングというのは、かなり多くの経験値が必要になる仕事です。会社のコンサルティングを行うには、少なくとも10年は経営経験がなければできないと私は考えています。ネットだけの世界であれば、変化が速いので、5年以上だと考えています。

 

少なくともそれ位の経験値が無ければ、とても役に立てる経営指導などはできないものなのです。

 

 

ちなみに、私の会社は、設立してから約30年が経過しています。
個人事業から数えれば、創業約35年です。

 

あなたは、会社生存率というものをご存知ですか?
『会社生存率』とは、法人組織が設立されてから倒産するまでの期間を国税庁がデータベースにまとめたものです。

 

30年の会社生存率は0.021%
つまり、10,000社あった会社のうち2社しか生き残っていないというのが実際なのです。

これは、あくまで登記された法人だけのデータであり、個人事業を含めたら、もっと厳しい数字になるはずです。
35年間経営できるということの意味がどんなものかお分かりいただけたと思います。

 

もちろん、その間には、山も谷もあります。私の会社も危機に瀕したことが何度かあります。
経営環境というのは、それだけ激しく変化するものだからです。
しかし、その変化でさえも、乗り越えてきたのが35年という歳月なのです。

 

『スモールビジネス経営塾』では、このような実際の長期間に渡る経営によって蓄積されたノウハウを公開しお伝えしますので、成果が上がらないはずはありませんし、問題に対しても適切な解説策を提示することができるのです。

 

もしあなたが、この『スモールビジネス経営塾』に興味があるのなら、今すぐ参加申し込みをしてください。
募集枠がいっぱいになりましたら、募集はスグに終了してしまいます。

 

あなたと一緒に素晴らしい未来を過ごせることを、楽しみにしています!

 

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